諏訪神社
- 宿から
- 車1分(0.1km)・徒歩1分
- 営業
- 自由
- 休み
- なし
宿のすぐ隣にある神社。歩いて1分ほどです。朝の散歩に、静かで気持ちのいい場所です。
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宿のまわりの、おすすめの場所をまとめました。うどんの名店から、夜に開いているお店、温泉、産直、こんぴらさんまで。ほとんどが車で10分以内です。
まんのう町は、讃岐うどんの名店が集まる町であり、日本最大のため池がある町でもあります。地元の人がふだんから通っているお店と、季節ごとに表情を変える見どころがそろっています。
見たい種類を選べます。
朝・昼・夜でも、ざっくり絞れます。「夜」を押すと、夕方から開いている場所だけになります。
曜日を選ぶと、その日に開いている場所が分かります。
ピンをタップすると、営業時間や定休日、宿から車で何分かがご覧いただけます。スマートフォンでご覧の場合は、そのまま道案内をはじめられます。
行き先は大きく5つのエリアに分かれます。名前をタップすると説明にうつります。
宿のすぐ隣にある神社。歩いて1分ほどです。朝の散歩に、静かで気持ちのいい場所です。
宿から車2分。名前のとおり、5月下旬から6月にかけてほたるが見られます。その時期以外も、静かに過ごせる公園です。犬を連れて入れます。
7月中旬から下旬にかけて、一面がひまわりで埋まります。時期が合えば、ぜひ。まんのう町の夏の名物です。
日本最大のため池で、なんと1200年以上の歴史があります。空海(弘法大師)が修築したと伝わる場所。ぐるりと歩ける遊歩道があり、水辺の景色が気持ちいいです。
広大な国営公園。芝生広場、花畑、アスレチック、キャンプ場まであります。季節の花が一年中楽しめる場所です。
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言わずと知れた「こんぴらさん」。御本宮までの785段の石段が有名です。参道にはお土産屋さんや食べ歩きのお店が並びます。ゆっくり登って往復2時間ほど見ておくと安心です。
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四国最大級の遊園地。観覧車やジェットコースターのほか、季節ごとのイルミネーションも人気です。お子さま連れならまる一日遊べます。
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宿から山ひとつ隣、佐文(さぶみ)集落にある、地元の方たちの集いの場です(宿泊施設ではありません)。サブミテラスも365日24時間自由に使っていただけます。棚田の景色の中で、ひと息つくのにぴったりの場所です。佐文は雨乞いの踊り「綾子踊」(ユネスコ無形文化遺産・2年に一度、8月末〜9月に奉納)が伝わる集落。タイミングが合えば、春はタケノコ掘り、秋は栗拾いやマルシェなどの催しがあり、棚田に咲くコスモスも見事です。
体験やイベントのお問い合わせは、管理人の北山恵太さん(観光庁認定 香川県観光地域づくりマネージャー)へ。電話 090-4782-2975/メール sabumiterrace@gmail.com/InstagramのDMでも受け付けています。
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創業60年以上、元祖釜揚げうどんのお店。茹でたての麺を湯ごと運んでくれて、徳利の熱いいりこ出汁につけていただきます。宿からいちばん近く、80席あってゆっくり座れます。
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看板はいりこ出汁のかけうどん。かけ出汁は自分で好きなだけ注げます。2025年10月にできたセルフのお店で、席のあいだに仕切りがあってゆっくりできます。このあたりのうどん屋は昼で終わってしまうので、夜にうどんが食べられるのはここだけです。天ぷらやおでん、お蕎麦もあります。
昼の部(10時〜15時)と夜の部(17時〜20時)に分かれていて、あいだはお休みです。Googleマップには「21時まで」と出ていますが、お店のご案内は20時までですので、夜は早めがおすすめです。
揚げたてのとり天が4つのった「とり天ぶっかけ」が一番人気。県産小麦「さぬきの夢」をブレンドしたもっちりした自家製麺で、注文を受けてから茹でます。
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竹林に囲まれた山の中の一軒家。今も薪の炎で麺を茹でています。冷たい麺に熱い出汁の「ひやあつ」でコシを味わってください。いなり寿司も名物。
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県内でもトップクラスの評価を集める超有名店。太くて力強い麺に、だし醤油をまわしかけるだけのスタイル。営業は午前中だけで、開店前から行列ができます。
臨時休業が比較的多いお店です。公式サイトに営業カレンダーが出ていますので、行かれる前にご確認ください。
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映画『UDON』のロケ地。看板も暖簾もない民家のようなたたずまいで、煙突から煙が上がっていたら営業中の合図です。駐車場が数台分しかありません。
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全国区になった「釜玉うどん」発祥のお店。茹でたての麺に生卵とだし醤油をからめます。庭を眺めながら屋外で食べるスタイルが気持ちいいです。
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徳島との県境、清流のほとりにある元・お米屋さん。メニューは醤油うどんだけ。半透明でみずみずしい麺はここでしか食べられません。営業は3時間だけ。
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私たちの宿に併設したカフェです。チェックインの前後や、うどん巡りの合間のひと休みに。お昼は11時から16時まで(火曜・水曜はお休み)。夜は18時から22時で、木・金・土が基本です。ご宿泊でない方も入れますので、ご近所の方もお気軽にどうぞ。お食事のご予約はこのページの「ご予約はこちら」から承っています。
夜の営業は木・金・土が基本です(イベントがある日もあります)。お休みになる日もあるので、Instagramの営業カレンダーでご確認ください。
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朝7時から開いているベーカリーカフェ。宿から車2分と近く、朝ごはんを買いに行くのにちょうどいいお店です。イートインもできます。
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築90年の納屋をリノベーションした古民家カフェ。宿から車4分。手作りのケーキが評判で、テイクアウトもできます。11時から18時まで。木曜と日曜がお休みですが、臨時休業もあるので、行かれる前にInstagramで最新の営業状況をご確認ください。
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発酵と糀をテーマにした和食のお店。平日のお昼だけの営業です。体にやさしい定食が食べられます。
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名前のとおり、季節の食材を使った料理を出してくれるお店。11時から17時までとゆっくり開いているので、遅めのお昼にも。
ご予約が必要なお店です。お出かけの前にお電話ください。
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昔ながらのドライブイン。ボリュームのある定食が食べられます。金曜と土曜は夜(17時〜20時半)も営業しているので、夕食にも使えます。
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讃岐山脈を見渡す里山にある、「みんなに開かれた公園のような場所」。チョコレート職人が作るクラフトチョコ(四国の柑橘チョコや地酒ボンボンなど)と、焙煎士が仕上げるクラフトコーヒーが看板です。広い庭ではヤギに野菜をあげられて、シロツメクサの季節は四つ葉探しや花冠づくりも。地元野菜や調味料が並ぶマーケット、BBQや親子ワークショップなどのイベントもあります。店内はペット不可ですが、お庭は一緒に過ごせます。
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このあたりでは貴重な、夜だけ開いている洋食店。18時から21時まで。うどん屋が昼で終わってしまうので、夕食に困ったときの一軒です。評価も高いお店。
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和の料理人が手がける「街の食卓」。旬の野菜と魚の小鉢がにぎやかな昼の日替わり定食から、おひとり様の夜定食、特別な日のおもてなしまで。夜も22時まで開いている、町内では貴重なお店です。
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山あいの小さなおそば屋さん。名物おばあちゃん・川原恵美子さん(80歳)が、60年の料理経験で季節のものを「無駄なく、おいしく」出してくれます。手打ちそばに、無料の薬味と季節の漬物がずらり。YouTubeがきっかけで全国にファンがいる、知る人ぞ知るお店です。麺がなくなり次第終了なので早めに。
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鎌倉で20年続く「麻心」の2号店が、こんぴらさんの参道入り口に。自家製スパイスのカレーを中心に、麻の実を使った、添加物に頼らない体にやさしい料理です。ベジタリアン対応。
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こんぴら参道近くのスペインバル。タパスとお酒で軽く一杯にも、しっかり夕食にも。昼と夜の二部制で、毎日開いているのがありがたいところです。麻心のお隣。
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琴平の夜の定番ラーメン店。18時から夜中の0時まで開いているので、遅い時間のごはんはここが頼りになります。
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ニワトリ農家に生まれた兄弟のお店。実家の養鶏場の卵、自家農園の野菜、讃岐コーチンと素材がつながっています。一番人気は卵屋さんのオムライス。
地元でとても人気のあるお店で、予約をしないと入れないことが多いです。ランチも「無くなり次第終了」ですので、お電話で早めにご予約ください。
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道の駅に併設された日帰り温泉。「美人の湯」と呼ばれる泉質です。産直市場も同じ敷地にあるので、お風呂のあとに買い物もできます。
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山あいにある日帰り温泉。ぬるぬるとした肌ざわりの湯で、湯冷めしにくいと評判です。宿から少し距離がありますが、谷川米穀店や三嶋製麺所と同じ方面です。
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宿から車3分。24時間開いているので、夜に何か必要になったときに。
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薬や日用品のほか、食品も安く買えます。21時まで。
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いちばん品ぞろえのよいスーパー。夜22時まで開いています。
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琴平方面へ出たときに使えるスーパー。こちらも22時まで。
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まんのう町のひまわり畑から生まれた「まんのうひまわりオイル」の作り手です。町おこしから始まった一般社団法人で、ひまわりの種を搾ったオイルのほか、ドレッシングや焼酎も。ご予約をすれば、見学や商品の購入ができます。ひまわりの里(7月)とあわせて訪ねると、まんのうのひまわりを丸ごと味わえます。
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地元の農家さんが持ち寄る産直市場。朝7時半から開いていて、朝どれの野菜が並びます。
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朝7時から夜6時まで開いている産直。品数が多く、地元の方も買い出しに来ます。須崎食料品店と同じ方面です。
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サイズは「小」が1玉、「大」が2玉のお店が多いです。何軒か回るつもりなら、小で頼むのがおすすめです。
会計のタイミングはお店で違います。麺を受け取るときに先に払うお店もあれば、最後に払うお店もあります。前の人がどうしているか見ておくと迷いません。
お昼どきは混みます。相席になることもありますが、香川では普通のことなので、空いている席に座って大丈夫です。
お店ごとに少しずつ流れが違います。迷ったら前の人のまねをするか、お店の方に聞けば、みなさん親切に教えてくれます。
お泊まりのご予約、お食事やライブのご予約は、こちらから承っています。ご不明な点はお電話でもどうぞ。